AMLCD(Active Matrix Liquid Crystal Display)


BM先端技術ディスプレイ研究所が2000年7月17日に開発したと発表した、2560×2048(1インチあたり200ピクセル)以上の解像度で合計520万ピクセルの表示ができ、8.5インチ×11インチのレターサイズの文書を2ページ並べてフル表示することができるRoentgenプロトタイプです。

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