CBD(Convention on Biological Diversity)

生物多様性条約

IUCN(国際自然保護連合)などの環境保護団体の要請を受け、1987年からUNEP(国連環境計画)が準備を開始し、1992年のブラジルで開催されたUNCED(国連環境開発会議)で調印式を行い、1993年12月に発効した生物多様性の保全、生物資源の持続的な利用、生物多様性の利用に基づく利益の公正で公平な分配を目的とする条約です。

>> さらに詳細な情報はこちら