K6-IIIE+


Advanced Micro Devices社が0.18μプロセス技術を使用して製造開発し、日本AMDが2000年9月25日に発表したセット・トップ・ボックスやインターネット・アプライアンス、シンク・ライアントPCなどをターゲットとした、128KバイトのフルスピードL2キャッシュと、64KバイトのL1キャッシュを内蔵し、3DNow!命令セットの拡張版(3DNow!に5つのDSP命令を追加)や、100MHzフロントサイドバスをサポートしている組込用プロセッサです。

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