国際スパム規制

spam international war

スパム国際法

米国のFTCがインターネットは無法地帯ではないということで、2003年5月15日に増え続けるスパムに対抗するため、海外から発信されるスパムに対しても取り締まることができるように、中国、韓国、日本、ポーランド、ブラジル、台湾、メキシコ、イギリス、チリ、アルゼンチン、インド、スペイン、カナダなど59カ国と協力体制をつくる書簡を国際団体に送信したスパム国際法案です。しかし、スパムの多くは米国から発信されていたことが、調査で判ってきました。

>> さらに詳細な情報はこちら