国民健康管理用ICカード


1997年7月から本格的に導入された、東京工大の大山教授が中心となって開発したCAMを採用した、名前、生年月日、性別、健康保険者番号、電子サイフの残高などを統一した書式でチップに書き込むことができる健康ICカードで、1999年12月31日にシステムが完成しました。

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