国立国会図書館インターネット資源選択的蓄積事業


インターネット上には数多くの有用な情報資源が公開されているが、多くは頻繁に更新・削除され日々失われているため、国立国会図書館が2002年3月から納本制度審議会で、ネットワーク系電子情報と納本制度のあり方についての検討を行い、2002年度から、Web情報を文化資産として将来の世代のために保存するための実験です。

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