ジャパン-USケーブルネットワーク

Japan-US Cable Network


総工費約1500億円をかけて敷設すると1998年5月7日に発表した、日本と米国本土、ハワイを南北2ルートで環状にした、総延長距離は2万1000kmを80Mbpsの大容量光ファイバー・ケーブルで接続し、将来は多重化技術を活用して640Mbpsまで拡充できるネットワークです。

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