準天頂衛星


官民共同で約2000億円の予算をかけて政府が打ち上げを計画している、日本とオーストラリアの間を高度3万6000kmで8の字の軌道で飛ぶ衛星を3基打ち上げ、常にいずれかが日本の天頂(観測者の真上)近くに位置し、情報を提供できるようなる新しい通信衛星です。

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