住民基本台帳ネットワーク本格稼働後


2003年8月25日に住民基本台帳ネットワークシステムの本格稼動(第2次稼動)が始まっ多後に起こった現象をまとめています。国民1人1人を住民基本台帳からコード番号を設定し、人を番号で分類する制度で、個人を番号化するということ、また、個人情報がコンピュータで管理され、情報漏洩があった場合にプライバシーが破壊されるなど社会問題化しました。

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