順次走査

non interlace


上から下まで順番に走査して映像を表示する方式で、順次走査とも呼ばれ、1秒あたりの映像表示回数が少ないとフリッカ(映像のチラつき)が発生しやすい。したがって、ノン・インタレースのコンピュータ用のモニタは、インタレースのものより1秒あたりの表示回数が2倍以上になっています。

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