情報通信政策セッション報告書


日本が情報通信の分野で世界最先端のレベルを目指すことを目的に、総務省が2002年11月から開催している情報通信担当政策統括官の懇親会「情報通信政策セッション」が2003年3月25日に公開した報告書です。

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情報通信政策セッション報告書概要
情報通信政策セッション報告書本文
参考資料1「情報通信政策セッションで提言された取り組むべき課題−ロードマップ−」
参考資料2「商用化に向けた科学技術政策の動向」
参考資料3「海外におけるネットワーク利用先進事例」
参考資料4「全国ブロードバンド・コンテンツ市場の将来動向予測」
情報通信政策セッション構成員名簿
GAOがGSAに求めた、地方サービスに向けた情報通信の必要性
情報通信とFCCの対応に関するWilliam B. Shearによるリサーチ
e-Japan重点計画-2002
How Much Information? 2003
NSFが2003年12月17日に発信したリリース
Hon. Putnam Federal Computer Report Card Press Statement
Computer Security Report Card 2003
Overall Federal Computer Grade and Bar Graph
Federal Computer Security Grades 2000-2003
Computer Security Grade Criteria
GAOが2003年12月18日に公開した各省庁のITリーダーシップ努力要請レポート
GAOが2002年12月19日に訴えた、IT技術の安全保護と進化レポート
政府関連省庁などのパブリック・キー情報セキュリティ調査レポート
GAOが2004年5月14日に公開した、ITシステムの交換に必要なコストとスケジュール
GSAの努力と結果についてLinda D. Koontzが調査したレポート
Illustrirte Zeitung1856年1月26日に掲載されたカントの考える石
カント風の店
ヨーロッパの2015年に向けた将来の可能に関する戦略レポート「Telecoms in Europe 2015」