消費者を保護するために必要な「現代の著作権法」


子供が簡単に盗める環境を提供し、盗んだから捕まえるという社会を政府が作ったのであれば、われわれは安心して子供を作れないし、育てることもできない!このような発想ができない文部省や文化庁に著作権について検討する権利を与えることはできず、同時にそのような平和で、国民を守ることができない政府では、それ自体の存在意義もないといえます。

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