スーパーCCDハニカム


富士写真フイルムが1999年10月20日に発表した、200万画素クラスのCCDを比較した場合、1画素あたりの受光部面積は、約1.6倍、さらに1/2インチ300万画素では約2.3倍になるCCDです。

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CCD