スパム配信用メール・アドレス販売だけでも有罪!


スパムはすでに全世界で社会問題化しているが、その大規模スパム配信が可能なメール・リストをスパマーに売った場合、ユーザーがスパムを受けるのに同意したと主張しても有罪になり、損失を受けた場合は、補償する必要があるという判決が出ました。

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