成層圏プラットフォーム


高度約20km前後の成層圏に滞空させて様々な用途に利用する飛翔体で、この「成層圏プラットフォーム」を無線通信や放送の基地局として利用すれば、将来の全く新しい通信インフラが構築できます。

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