赤外半導体レーザー

赤色半導体レーザー

CD-R/RW機の48倍速書き込みには、出力200〜225mWクラスのレーザーが使われ、コンボドライブ/HiHiコンボドライブでは、赤色系と赤外系で光学部品を共用することで光利用効率の低下が生じるため、48倍速CD-R/RW書き込みのためにはさらに高出力の260mWのレーザーが要望されていることから登場したレーザー・チップです。

>> さらに詳細な情報はこちら