ハブ

hub


こしき(車輪の輪の中心にある太い丸い部分、中を軸が通り、周囲にフォークが放射状に差し込まれる)のことで、通信では、LANで使われる数本から十数本のケーブルをまとめて端末を接続する集線装置のことになります。

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