番竜

ばんりゅう

三洋電機とロボット開発のベンチャー企業テムザックが開発し、2002年3月に試作機を発表して、2002年11月6日に発売した家庭での留守番として利用できる、全長は1m、高さ70cmで、重さは約40kgで「留守番する恐竜」の意味から命名された4足歩行型ロボットです。

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