料金設定の在り方に関する研究会


固定電話から携帯電話への接続料金などが非常に高いことから、平成電電が2002年7月18日に、携帯キャリアが事実上、利用者通信料金を設定する立場にある現状に疑問を投げかけた申請書を総務省に提出したことを受け、固定電話発携帯電話着と、IP電話発携帯電話着の料金設定の在り方について検討を行うことを目的に、総務省が2002年12月16日に発足させた研究会です。

>> さらに詳細な情報はこちら