ロボット開発実証実験特区


政府が2002年11月7日に第2次提案募集として発表した構造改革特区に対し、福岡市の山崎広太郎市長が2003年1月14日に発表した、ロボットが実証実験として市街地の歩道などを歩けるように、道路交通法で電動車いすと同じ扱いで歩道を通行できるようにする、無線でロボットを制御する際に、電波法に基づく無線局開設の免許を不要とするなどを求めて申請した特区です。

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