M210-S


LSIなどの開発で、設計、検査、プロセスの移植など、より柔軟性が求められるようになってきたことから、幅広いプロセス技術やいろいろなデザイン・ルールに対応できるように、Motorola社が1999年5月13日に発表した、M-COREを完全に論理合成可能にしたコア・プロセッサです。

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