M2P2

Mini-Magnetospheric Plasma Propulsion

ミニ磁気圏プラズマ推進システム

ワシントン大学の地球物理学者Robert Wingleeのアイディアでプロトタイプが開発された、宇宙船に筒型コイルを搭載し、宇宙船を中心に半径20kmほどの電磁場を作り、この電磁場でイオン化ガスの雲を閉じ込めて、充填させ、巨大なプラズマ場を作り、太陽風を捕らえ、超高速のプラズマ・パワーを発生させる宇宙船推進システムです。

>> さらに詳細な情報はこちら