Madison


Intel社が、Itanium、Itanium 2に続く、強化版第3世代Itaniumとして0.13μmプロセスで開発していた、3次キャッシュが3Mバイトまたは6Mバイトで、64ビット単位でデータを処理するプロセッサの開発コードネームです。2002年6月19日には、「Madison」のサンプルを製造し、複数のOS上での動作を確認したとPaul Otellini社長が発表しました。

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