MIDI

Musical Instruments Digital Interface

ミディ

SCI社の仕様に基づき、シンセサイザ関連業界のコンソーシアムが、音楽用シンセサイザー、楽器、コンピュータの相互接続を可能にするシリアルインターフェース仕様のMIDI 1.0版を自主規格として決定し、1983年8月にドイツのOberheim社、日本のローランド社、米国のSequential Circuit社らによって提唱されたデジタル音楽関連の統一規格です。

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1927年頃の電子音楽会の風景
1920年代から1930年代にEdmund Meiselが作ったオーケストラ・マシン
Karlheinz Stockhausen
JazzギターリストでMIDIの先覚者Peter Spragueの最後のデモ
MIDIを操作するPeter Sprague
MIDIのINとOUT
MIDIケーブルの接続と流れ1
MIDIケーブルの接続と流れ2
MIDIケーブルの接続と流れ3
MIDI規格(システム・エクスクルシーブ対応表)1)ステータス・バイト
MIDI規格(システム・エクスクルシーブ対応表)2)コントローラ・ナンバー
MIDI規格(システム・エクスクルシーブ対応表)3)チャンネルモード
MIDI規格(システム・エクスクルシーブ対応表)4)システム・リアルタイム
MIDI規格(システム・エクスクルシーブ対応表)5)リアルタイム)
MOTU社が開発しているUSBのMIDIインタフェース
Swivel Systems社の超小型MIDIシンセサイザー「SG20」-1
Swivel Systems社の超小型MIDIシンセサイザー「SG20」-2
1470年にニュールンベルグで制作された「知識の塔」
1548年にベルリンで制作された「法則の塔」
1500年頃に制作された鞭を持つ先生と8人の生徒
1592年に制作されたW.L.Schreiber Potsdamの教育現場
ロバに例えられた17世紀の教育
ブロードバンドとインターネット音楽配信
米国の博物館と図書館レポート2002
Illustrirte Zeitung1849年5月26日に掲載された腕白小僧のしつけ風景