PIP

Presence Information Protocol/Partner Interface Process


富士通研究所、Microsoft社、Lotus社、Activerse社の4社が異なるクライアント/サーバー間でもユーザーの接続状況確認やショート・メッセージのやりとりができるように互換性を確保するため、1998年8月にIETFへドラフトを提出した、メッセージング・システムの標準プロトコルです。

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