SMAF(Synthetic music Mobile Application Format)


ヤマハが提唱し、J-フォンの「J-スカイ」やKDDIのcdmaOneを採用した「EZウェブ」の一部で採用されている、16和音の着信メロディが制作でき、音楽データのほか、テキストや静止画、動画、デジタル音声のデータも同時に扱うことができるマルチメディア・コンテンツ配信フォーマットです。ただし、J-フォンは2003年10月1日に「ボーダフォン/vodafone」に変更されました。

>> さらに詳細な情報はこちら