SSO(Stateful Switchover)


障害回復処理と同時にリンク(L2)のステート情報を同期保証したままアクティブのルートプロセッサからスタンバイルートプロセッサに切り替えることが可能となり、障害発生に伴うリンクレイヤー(L2)からのリセットが回避され、従来のリンクレベルからの再立ち上げを防ぎ、復旧時間が大幅に短縮された機能です。

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