CCD

Charge Coupled Device

シー・シー・ディ>>電荷結合素子>>電子ディスク

デジタルカメラなどに使われている、光を感じ、映像を電気信号に変える半導体です。1970年にAT&Tベル研究所が発表し、1983年にソニーが世界で初めて量産化しました。

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CCDを発明したウィラード・S・ボイル(Dr. Willard S. Boyle)
CCDを発明したジョージ・E・スミス(Dr. George E. Smith)
CCDを発明した当時の2人の写真(Photo courtesy of Lucent Technologies Bell Labs)
発明当時のCCDモデル(Photo courtesy of Lucent Technologies Bell Labs)
3CCDの図面
3CCDの構造
ソニーの「VAIO PCG-C1」
富士写真フィルムがデジタルカメラ専用に業界で初めて開発した正方画面用CCD
ソニーが実現した200万画素の「サイバーショットDSC-F55K」
「サイバーショットDSC-F55K」で採用した16MバイトのMemory Stick
「サイバーショットDSC-F55K」のサイズ比較写真
スーパーCCDハニカム
従来型のCCDとスーパーCCDハニカムの比較
スーパーCCDハニカムの小電力、感度、解像度、色再現などのグラフ比較
1877年10月6日にScience Americaで発表されたBell's New Telephone
CMOS KAC-0310 VGA
1600万画素KAF-16801CE
510面画素KAF-5100CE
100万画素KAI-1020
半導体が支えるマルチメディアの世界
マイクロプロセッサーの発達史
2001年5月にCSISが発表したマイクロチップとスーパーコンピュータ
デジタルカメラの画素数の違い
JCIAのデジタルカメラ委員会規格
日立製作所のHD49334シリーズ
ソニーの4色素子CCD
バイオ光センサーの模型図
バイオ光センサーに光を照射したときのFET電圧変化
携帯端末用400万記録画素CCD
Illustrirte Zeitung1856年9月20日に掲載されたHugershoffのカラー分析機
Konicaが公開した、CCDで起こる2つの事例
シャープが2005年11月1日に公開した、コンパクトデジタルカメラ向けに1000万画素CCDを開発リリース
1000万画素CCD「RJ21W3BA0ET」
NAEが公開したCharles Stark Draper Prize 2006のデータと写真