CTEA(Copyright Term Extension Act)

Sonny Bono Copyright Term Extension Act

著作権延長法>>ミッキーマウス保護法

米国議会で1998年に審議された、デジタル時代に向けて、これまでの米国の名作小説やクラシック音楽、有名なアニメキャラクターなどの著作権の保護期間が死亡してから50年間であった著作権をさらに20年間延長し、70年間にしようという著作権法案の名称。全世界の人達が自由にインターネットを利用するという基本概念に逆行するということとして多くの非難がでていた。また、インターネット出版社やハイテク業界なども「創作活動を過剰に制限し、違憲の疑いがある」と、米国司法省に同延長法の運用停止を求めていた。CTEAを強く要望しているのは、2003年に著作権保護の期限切れるミッキーマウスを管理しているウォルト・ディズニー(Walt Disney)やAOL Time Warneで、延長法の運用が停止されるとUS$5000億(約59兆円)以上の著作権料収入を失うことになる。2002年10月9日に米国最高裁判所(U.S. Supreme Court)で、インターネット出版社Eldritch PressのEric Eldredによるケースの紹介を聞くヒヤリングが行われた。詳細情報はURL(http://www.law.asu.edu/HomePages/Karjala/OpposingCopyrightExtension/)または、URL(http://lcweb.loc.gov/copyright/legislation/s505.pdf)または、URL(http://www.studiolo.org/IP/CTEA/CTEA.htm)または、URL(http://www.studiolo.org/IP/CTEA/Robt.htm)または、URL(http://eldred.cc/legal/supremecourt.html)または、URL(http://siliconvalley.internet.com/news/article.php/1478821)で知ることができる。一部の裁判官は延長を認めれば、公衆の利益を阻害する懸念があると反対意見を出したが、米国最高裁判所は2003年1月15日に7対2の多数決で合憲とし、表現の自由を定めた米合衆国憲法に違反しないとの判決を下し、CTEAを支持した。これで米国の名作の著作権の保護期間が延長され、引用や流通など自由な利用が厳しく制限されることになった。詳細情報はURL(http://www.supremecourtus.gov/)または、URL(http://thomas.loc.gov/cgi-bin/query/z?c105:S.505.ENR:)または、Eldred v. Ashcroft decisionのURL(http://cyberlaw.stanford.edu/lessig/blog/archives/01-618o.pdf)または、Stevens' opinionのURL(http://cyberlaw.stanford.edu/lessig/blog/archives/01-618d.pdf)または、Breyer's opinionのURL(http://cyberlaw.stanford.edu/lessig/blog/archives/01-618d1.pdf)で知ることができる。この法案は、歴史の短い米国で最大の文化財産であるミッキーマウスの著作権が切れる2003年に、最高裁判所が合憲と認めたことから、一部では最高裁判所がミッキーマウスを守るために強引に決定した「ミッキーマウス保護法」と言う人まで登場した。Washington Postは2004年1月29日に、ピクサー・アニメーション・スタジオズ(Pixar Animation Studios)社がウォルト・ディズニー(Walt Disney)との契約を延長しないことを表明したことを報道し、Los Angels Timesは2004年2月9日に、Walt DisneyがMicrosoft社とタイアップすることになったと報道した。2003年にはTime Warner社がMicrosoft社とタイアップしているが、これでハリウッド全体がMicrosoft社へのビジネス提携で大きくシフトしていることになる。詳細情報はURL(http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A14493-2004Feb5.html)または、URL(http://www.latimes.com/technology/la-fi-micro9feb09,1,2862892.story?coll=la-headlines-technology)で知ることができる。ただし、Pixar Animation Studios社にとって、立ち上げではディズニーの名称は必要であったが、このところのPixar Animation Studios社が制作するアニメーションは、ディズニーという過去の資産で生きている化け物を必要しなくなっていることは明確で、ディズニーという名称を利用したいと考えているのは、これまで有名企業を土台に成長してきたMicrosoft社なのかもしれない。問題はMicrosoft社にディズニーの名誉を守るだけの誠意があるのか?それとも利用して使い物にならなくなったら捨てるという合理性で付き合うのか?今後も注目する必要がある。コムキャスト(Comcast)社から買収を提案されているウォルト・ディズニー(Walt Disney)は2004年2月11日に、2003年第4四半期決算を発表し、純利益は前年同期の約19倍に拡大、売上高も19%増加と、第3四半期に続いて増収増益で、純利益はUS$6億8800万、売上高はUS$85億4900万だったが、負債額は巨額であり、買収提案については取締役会が慎重に検討することになった。詳細情報はURL(http://www.cmcsk.com/phoenix.zhtml?c=147565&p=irol-newsArticle&t=Regular&id=493856&)または、URL(http://disney.go.com/corporate/investors/financials/earnings.html)、または「Center for Creative Voices」からのリリースがあるURL(http://www.creativevoices.us/php-bin/news/showArticle.php?id=66)、または「Consumers Union 」からのリリースがあるURL(http://www.consumersunion.org/pub/core_telecom_and_utilities/000858.html#more)、または「Center for Digital Democracy」からのリリースがあるURL(http://www.democraticmedia.org/news/ComcastDisney.html)で知ることができる。PaidContent.orgは2004年2月12日に、white knight for the Mouse Houseでミッキーマウスが食われそうなcat_disney.shtml(猫ディズニー)というアドレスで、これまでのいきさつと共に、「Time Warner May Now Be Eyeing Disney」が配信された。詳細情報はURL(http://www.paidcontent.org/pc/arch/cat_disney.shtml)で知ることができる。ウォルト・ディズニー(Walt Disney)は2004年2月16日に、コムキャスト(Comcast)社から買収を提案を拒否した。これでいったんミッキーマウスが猫に食われる話題は遠のいたが、コムキャスト(Comcast)社は買収提案額を引き上げる可能性が高いとみられていることから、狙ったネズミを食うまで追いかける猫のしぶとさはまだ消えていない。2004年2月11日に、オーストラリアのthe Ageが、米国でミッキーマウスの著作権保護を訴えたりと大きな動きが出始めていることから、著作権に関して根本的に考えを変更する時期が来ていると法学関連レポーターのFergus Shielが書いた「Libraries caught in copyright changes」を公開した。詳細情報はURL(http://www.theage.com.au/articles/2004/02/10/1076388365432.html)で知ることができる。ワシントンにあるシンクタンクCED(Committee for Economic Development)は2004年3月1日に、DRM(Digital Rights Management/デジタル著作権管理)に関する81ページの特別レポート「Promoting Innovation and Economic Growth: The Special Problem of Digital Intellectual Property」を公開した。詳細情報はURL(http://www.ced.org/newsroom/press/press_dcc.pdf)で知ることができる。特別レポートはURL(http://www.ced.org/docs/report/report_dcc.pdf)でダウンロードできる。Broadcasting & Cableは2005年5月26日に、「くまのプーさん(Winnie the Pooh)」の権利を所有している A.A. Milne/Ernest Shepard classic社の弁護士会社Slesinger社がディズニーに対して訴訟の解雇の上告について抗議し、過去20年間未払いのロイヤリティUS$7億の支払いを要求したと報告した。詳細情報はURL(http://email.broadcastingcable.com/cgi-bin2/DM/y/emHI0I46zt0Olt0CU4y0EA)で知ることができる。Broadcasting & Cableは2005年6月6日に、テレビ、ラジオ番組、広告を集めて保存し、それらを公衆にとって利用可能にするようにCBS創設者故Robert M. Batschaが作った非営利のMuseum of Television and Radioの次期館長に雇われたStuart Brotmanは、就任からほんの15数カ月後に辞職したと報告した。詳細情報はURL(http://email.BroadcastingCable.com/cgi-bin2/DM/y/emOP0I46zt0Olt0CVZj0Em)で知ることができる。Museum of Television and Radioの理事には、ルパート・マードック(Rupert Murdoch)、バリー・ディラー(Barry Diller)、ボブ・イガー(Bob Iger) 、ヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー(Henry Kissinger) 、マーロ・トーマス(Marlo Thomas) 、アラン・アルダ(Alan Alda)など、放送と政治で最も強力な名前が連なり、CBS創設者Robert M. Batschaが死去したことから、マサチューセッツ州レキシントンにあるグローバルなコンサルティング会社で、テレコミュニケーション、インターネット、およびメディア会社をカウンセリングするオペレーションを実施していましたStuart N. Brotman社の社長で、テレビとハリウッド上流階級の人々と交際する仕事では、最初のエンターテインメントとメディア法(entertainment and media law)でテレコミュニケーション法について、学校で大学の研究員に教えるHarvardLawSchoolfacultyメンバーで、特別なアシスタントとしてホワイトハウスの主要なコミュニケーション方針を提供する電気通信情報局(National Telecommunications and Information Administration)に勤めるなど、多くの論文も発表してきた一連のアカデミックな職に就いていたStuart Brotmanが館長に就任し、博物館のライブラリを他国からの内容にも広げて、ライブラリをよりアクセスしやすくするデジタル技術を利用する計画などを発表していたが、それらを全て実行しないまま辞任した。何が原因だったのかは、まだ公開されていないが、もしかすると、デジタル技術を利用する計画が自分のそれまで発表してきた保守的な著作権法で、実行不可能になると言う現実にぶつかり、言ってきたことと、やろうとしたことへの矛盾が発生し、著作権を意識したら、放送関連博物館は成り立たないことに気が付いたというのが真実の可能性は高い。Hollywood Reporterは2006年1月26日に、2006年1月24日にWalt DisneyがPixar Animation Studiosを総額はUS$74億で買収することに合意し、Pixarの会長兼CEOを務めるスティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)がDisneyの取締役に就任することになり、新たにPixar/Disneyアニメーション製作部門を新設してPixarのエド・キャットムル(Ed Catmull)社長が部門社長に就任することになったのを受け、Ed CatmullとJohn LasseterがWalt Disney Feature Animationを訪問し、新しいアニメーションの制作に取りかかることになったと報告した。また、Disneyの取締役に就任することになったSteve Jobsは、さっそくその成果をiTunes Music Storeに取り入れ、ディズニーの短編登場させた。詳細情報はURL(http://www.hollywoodreporter.com/thr/article_display.jsp?vnu_content_id=1001918812)で知ることができる。日本文藝家協会、日本脚本家連盟、日本シナリオ作家協会、日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会、日本漫画家協会、日本美術家連盟、日本美術著作権連合、日本写真著作権協会、日本写真家ユニオン、日本音楽作家団体協議会、日本音楽著作権協会(JASRAC)、音楽出版社協会、日本芸能実演家団体協議会、日本レコード協会、日本歌手協会の16団体は2006年9月22日に、著作権の保護期間を現在の「死後50年」から「死後70年」に延長することを求める共同声明を発表した。日本文藝家協会の三田誠広副理事長は、「欧米諸国などほとんどの先進国は著作権の保護期間を著作者の死後70年までとしており、日本もこうした動きに足並みを揃える必要がある」と共同声明の趣旨を説明した。欧米に習うというのであるなら、当然「公的使用」も同様に導入することをいうべきで、これでは自己中心的な意見といえ、同時に70年になった場合は、著作物の権利が孫の代まで続くことになり、子孫の労働意欲にも影響し、不健康な精神の子孫を作り上げる可能性もあり、その点も検討に含まれることだろう。PAIDCONTENT.ORGは2006年5月16日に、イギリスの著作権の内容が古すぎると社会問題化していると報告している。この問題はイギリスだけではなく、米国でも問題視されている。つまり、16団体が欧米の著作権を前例にする前に、本来の著作権に対する考え方を明確にして検討しなければ、時代錯誤で自己欲だけの要求と言うことになり、意味をなさなくなる。詳細情報はURL(http://www.paidcontent.org/author/rali/)または、URL(http://www.ncc.org.uk/cgi-bin/kmdb10.cgi/-load783797_nccviewcurrent.htm)または、URL(http://www.freelanceuk.com/news/1694.shtml)または、URL(http://www.out-law.com/page-6919)で知ることができる。

[米国最高裁判所の合憲に関する各反応]
●The Supreme Court Upholds Copyright Extensions By Sebastian RupleyのURL(http://www.pcmag.com/article2/0,4149,830856,00.asp)
●Supreme Court nixes copyright challenge By Declan McCullaghのURL(http://news.com.com/2100-1023-980792.html)
●Justices defer to Congress' power to extend copyright Joan Biskupic USA TODAYのURL(http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story2&cid=676&ncid=716&e=21&u=/usatoday/20030116/ts_usatoday/4784094)
●Supreme Court Review, Week of January 13のURL(http://usinfo.state.gov/cgi-bin/washfile/display.pl?p=/products/washfile/latest&f=03011501.dlt&t=/products/washfile/newsitem.shtml)
●20-Year Extension of Existing Copyrights Is Upheld By LINDA GREENHOUSEのURL(http://www.nytimes.com/2003/01/16/business/media/16BIZC.html)
●Court Copyright War Over, Mickey Wins by Steven Zeitchik, PW NewslineのURL(http://publishersweekly.reviewsnews.com/index.asp?layout=article&articleid=CA271027&display=breakingNews&publication=publishersweekly)
●Court Deaf to Public-Domain PleasのURL(http://www.wired.com/news/politics/0,1283,57237,00.html)
●Studio copyright battles worthy of Hollywood script By Stefanie Olsen, special to ZDNetのURL(http://www.zdnet.com.au/newstech/communications/story/0,2000024993,20271300,00.htm)
●Disney Wins, Eldred (and everyone else) LosesのURL(http://yro.slashdot.org/yro/03/01/15/1528253.shtml?tid=123)
●Supreme Court Upholds Extended CopyrightsのURL(http://abcnews.go.com/wire/Business/ap20030116_342.html)


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