Day of Silence

沈黙の日

米国著作権事務局のCARP(著作権仲裁印税委員会)が2002年2月20日に、Web放送局が放送する音楽に関しても、1リスナー1曲あたり0.0014セントの著作権使用料をRIAA(米国レコード産業協会)に支払うことを提案し、それに抗議して、数100のインターネットラジオ局が、音楽配信を終日ストップした、2002年5月1日の俗称です。

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CARPが2002年2月20日に公開したリリース
CARPが公開したWebcasting Rates
CARPが公開したWebcasting Ratesの付録A
CARPが公開したWebcasting Ratesの付録B
CARPが公開したWebcasting Ratesの付録C
ipsos-reid.comが2002年6月12日に公開した音楽データ・ダウンロード調査報告
音楽データ・ダウンロード調査資料-1
音楽データ・ダウンロード調査資料-2
RIAAが2002年8月7日に発表したアナウンス
Small Webcaster Amendments Act of 2002(HR5469)
2002年10月21日にSoundExchangeが公開した暫定的な使用料方針
U.S. Copyright Law
RIAAのa corporate policy guide to copyright use and security on the internet
Nielsen//NetRatingsが2003年7月14日に公開した、P2P激減報道
Norm Coleman上院議員が2003年7月31日に発表したRIAA調査に関するリリース
The Pew Internet & American Life Projectが公開した米国での音楽ファイル・ダウンロード体験
The Pew Internet & American Life Projectの調査票
RIAA discloses methods used to track music downloaders
RIAAが2004年2月17日に公開したリリース
CEDが2004年3月1日に発表したリリース
CEDが2004年3月1日に公開した81ページの特別レポート
JASRACが2004年4月6日に公開した「JASRACの依頼と偽った架空請求について」
IFPIが2004年3月30日に公開したリリース
EDRiが2004年3月31日に公開したリリース
CCCのボイコット・リリース
音楽産業界の帝国は構築できるのかを考察したKoleman Strumpfの調査コラム