Java Card OS


一般的な小容量のICカードは、メモリ容量の制約や、読み出し専用などの理由により、カード発行後に新たなサービスの追加などをカードの再発行をすることなく展開することが困難であったことから、シャープが2003年1月22日に開発した、マルチアプリケーションを実現する大容量1Mバイトフラッシュ内蔵ICカードに最適なJava Cardに対応したOSです。

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