産業再生・雇用対策戦略本部


2002年11月12日の閣議で小泉首相を本部長、経済産業相、厚生労働相、金融担当相、経済財政政策担当相、産業再生機構担当相、総務相、財務相、国土交通相、内閣官房長官を副本部長とし、その他の全ての閣僚を本部員として、銀行の不良債権処理と並行して産業再生や雇用対策に一体的に取り組むため、内閣に設置した戦略本部です。

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