双対型フリップ・フロップ半導体レーザー

Set-Reset Flip-Flop Semiconductor Lasers


1983年に、イギリスのケンブリッジ大学のホワイトらにより、観測された、補出力も持つフリップ・フロップの形で、縦横の共振を同時に考慮することによってはじめて見いだされる通常の認識と異なる半導体レーザー発振モードです。

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