インターネット世界統一模擬試験


インターネットを使って、海外起任者の子どもを対象に全世界規模で実施する模擬試験の名称。インターネットの接続や情報提供事業を行うベストミックスコンサルタントが東京や名古屋の模擬試験会社と組み、ホームページに試験問題を掲載し、会員にパスワードを販売して、パスワードで全世界から日本の模擬試験に参加できるシステムを開発した。1996年4月から会員を募集し、2カ月に1回の模擬試験を実施している。試験の添削、国内順位、偏差値や合格ラインの情報も提供される。大手予備校の河合塾は1998年1月17、18日に実施される「大学入試センター試験」の自己採点結果を河合塾の運営するホームページ上で入力すると、即時に合否可能性が4段階で表示される「インターネット・バンザイシステム」を21日午後10時から無料公開した。詳細情報はURL(http://www.kawai-juku.ac.jp/)で知ることができる。合否を判定する基準となるデータは、センター試験実施後に全国の受験生約40万人から収集した自己採点結果をもとに、今年からセンター試験に参加する各大学の傾斜配分にも対応させて独自に分析し、受験生が合否の可能性を知りたい大学を選択して自己採点結果を入力すると、合格濃厚ライン(合格率約80%)やボーダーライン(合格率約50%)、2次試験でがんばる必要がある注意ライン、ほぼ見込みのない足きりといわれる第1次予想ラインの4段階で即時に判定される。また、河合塾が1997年10月に実施した2次試験用の模擬試験を受けた受験生は、センター試験での得点と2次学力試験を合わせた総合判定もできる。ホームページでは、試験当日からネット上で、センター試験の各科目の出題傾向を分析した速報や合格発表を行う大学のリンク集、主要国立大2次試験、私立大学の試験の解答速報も実施される。


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