宇宙作家クラブ有志アピール2000年4月19日

総務庁による宇宙開発事業団監査結果についての宇宙作家クラブ有志アピール

総務庁が2000年3月29日に、日本の衛星打ち上げ必要経費が外国に比べると2、3倍あり、ロケット開発からの撤退含めた事業自体のあり方を見直す必要を指摘したことから、小松左京が顧問を務める宇宙作家クラブの有志が公開した、一般的な「損失」の印象でとらえないで欲しいという要望書です。

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