方位磁針センサーチップ


位磁針のように東西南北を表示できるセンサーを内蔵したチップで、名古屋大学の毛利佳年雄教授が発明したランダムに配列されたアモルファス金属ワイヤーを利用したMIセンサーを、愛知製鋼が小型製品化し、マクニカがチップ化に協力して2002年2月20日に共同開発し他と発表しました。

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