衛星放送の受託・委託制度


1989年のCS放送で導入された、放送局の管理運用主体を「受託放送事業者」、放送番組の編集主体を「委託放送事業者」が受け持つ制度で、1978年3月28日に両論併記を受託・委託制度の導入へ1本化するように、電波監理審議会に諮問し、1989年の免許制度では、「現行維持」「受託・委託放送制度」の両論が併記されていました。

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