遠心偏光顕微鏡

CPM/Centrifuge Polarizing Microscope


1888年にマサチューセッツ州で設立された米国海洋生物学研究所の細胞生物学の世界的権威である井上信也博士の発案した、世界で初めて生きた細胞内の構成分子配列の観察や測定が行えるように、オリンパス工業と海洋生物学研究所、浜松ホトニクスが共同開発した遠心力下で細胞の動的な変化を偏光観察できる顕微鏡です。

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