火災延焼シミュレーションシステム


阪神・淡路大震災を教訓に神戸市消防局が開発した、建物の構造特性や気象データなどを基に、延焼の速度や範囲をコンピュータ画面に表示する大規模火災の延焼状況を予測できるシステムで、火元の道路周辺を耐火性建物に変えた場合の延焼範囲の変化などのシミュレーションもできます。

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