核によるテロリズム行為の防止に関する国際条約

International Convention for the Suppression of Acts of Nuclear Terrorism


人の殺傷や財産・環境の損害を目的として放射性物質を所持・使用することを始めとする一定の行為を犯罪化し、これを確実に処罰する法的枠組みを整備することを通じて、放射性物質等を使用したテロリズムを防止することを目的にして、2005年4月13日に国連総会で採択された条約です。

>> さらに詳細な情報はこちら