鏡の中の虚像を空中に実像として結像させる光学素子


独立行政法人情報通信研究機構(NICT)と神戸大学が2006年11月24日に共同開発したと報告した、左右反転した、像のある場所に実際には光が集まっていない「虚像」で、「鏡の中に仮想的にしか存在していない」映像を空中に浮かんいるように結像する光学素子です。

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