Samuel


台湾のVIA社がJOSHUAの後、2000年下半期に発表するといわれていた、IDT(Integrated Device Technology/インテグレーテッド・デバイス・テクノロジー)社のWinChip C5をコアに、500〜700MHzで、Socket370互換のインタフェースを採用し、FSBが66/100/133MHzのCPUの開発コードネーム。詳細情報はURL(http://www.via.com.tw/)で知ることができる。ただし、開発コードネームは、あくまでも開発中の仮の名称であることから、一般に公表する用語ではないかも知れない。